殿堂入りのお皿たち

世の中にあまた煌めく珠玉のお皿たちの記録

2021-02-01から1ヶ月間の記事一覧

殿堂入りのお皿たち その448【ロオジエ の フルコース】

一時低迷しましたが、三つ星に復活したロオジエ。 変わらぬ空間がそこにはあります。 末永く続いて欲しい、お料理と空間がそこにはあります。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その447【Beauty Connection Ginza Fruits Salon の いちごのフルコース】

ビヤンネートルの馬場さんが監修?しているようです。 こんないちご三昧、美味しいに決まっています! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その446【パンエヴィーノ の 作りたてモンブラン】

京王線の稲城駅、都内からは結構な距離ですが、きら星のようなお店があります。 熟練の技で目の前で合ったいう間にモンブランを仕立ててくれます。 遠くても訪れる価値のある名店です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その445【アンセーニュダングル の 琥珀の女王】

稀に見かけるメニューではあります。 しかし、原宿にあって、その喧噪を忘れさせる貴重な空間と琥珀の女王、、 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その444【紀の善 の 胡桃しるこ】

紀の善さんは、しっかりした甘味を提供してくれる貴重なお店です。 胡桃しるこも、骨太のすごい汁粉です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その443【中国菜 智林 の 紹興酒アイス】

中華料理はデザートが弱いと思いますが、これは絶品でした! 大人の味です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その442【富麗華 の 羊城脆焼肉(皮つき豚バラ肉のパリ焼き)】

皮つき豚バラ肉のパリ焼きが大好物なわけですが、結構ちゃんとしたお店でも、出来損ないが出てくることがあります。 その点、やはり、富麗華のクオリティーは流石です。 皮つき豚バラ肉のパリ焼き tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その441【la Brianza (ラ ブリアンツァ) の トリュフのグラタン】

トリュフのグラタン、まずかろうはずがない、といった感じの組み合わせです。 ちょっとたまごによる水気が多いかなという感じはしますが、トリュフの香りの立ち方は凄かったです。 ホスピタリティにも優れた素晴らしいお店です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その440【Parlor Vinefru の かき氷】

もともとはフルーツビネガーのお店と思われますが、 独創的なかき氷に火が付き人気店に。 やはり自然派指向なのか、カスタードなども自家製で作っているので、なにかと安心です。 これはカスタードと林檎という比較的オーソドックスなかき氷ですが、 チーズ…

殿堂入りのお皿たち その439【煉瓦亭 の ハヤシライス】

カツレツの元祖と言われているお店ですが、絶品なのはハヤシライス。 これほどの大人味のハヤシライスはそうはありません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その438【NAMIKI667 の チョコレートパフェ】

こちらのパティシエさんはただ者でないことが明らかです。 これでもまだ凝っていないほうで、なかなかの工夫ぶりです。 銀座の中にあってなかなか穴場なスポットです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その437【三笠会館 の 鶏の唐揚げ】

三笠会館が誇る伝統の唐揚げ。 見た目で分かると思いますが、中はとても瑞々しい。 ごま塩も魅力的で、かなり美味しいです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その436【SALONE TOKYO の 茹でタコ2018/シチリア】

柑橘の香りとタコの食感が特徴的なお皿。 こちらのお店は、柑橘とナッツ類の使い方がとても素晴らしいです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その435【カフェウィーン の ザッハトルテ】

ザッハトルテには大きく分けて二種類存在する。 スポンジの周りをジャムで覆ったデメルタイプ、スポンジの間にジャムを層で挟み込んだホテルザッハ-タイプ。 私はジャムが多い方が好きなので、大ぶりのものではホテルザッハータイプ、小ぶりのものではデメル…

殿堂入りのお皿たち その434【ビストロスマイユ の カスレ】

手作り感満載の一期一会のカスレ。 こちらははずれのお皿がありません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その433【ロオジエ の ミニャルディーズワゴン】

日本が誇るべき三つ星店ロオジエですが、こちらの特徴のひとつがワゴン。 ミニャルディースでこれだけのワゴンを仕立ててくるお店はそうはないでしょう。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その432【ビストロペリメニさん の 牡蠣のパイグラタン】

手作りのパイ料理、それも冬のパイグラタンは至福です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その431【櫻井焙茶研究所 の 豆腐ぜんざい】

何度か登場している櫻井焙茶研究所さんですが、定期的にメニューが入れ替わっていきます。こちらの豆腐ぜんざいも絶品です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その430【炭火屋 るぷりん の かき氷】

とにかくマニアックな香りの漂うお店ですが、かき氷も当然マニアック。 おそらく季節ごとに変わると思われますが、常に独特の風味がある事でしょう。 氷の温め方、削り方もマニアックです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その429【SECRETO の セクレトコッペパン・和牛ホホ肉】

劇場型の分子調理法のお店として秘密裏に知られているセクレトさん。 そのような形態で有りながら、お料理はとてもしっかりしている。 前菜のコッペパンからして、珠玉の出来映えである。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その428【ラ・マティエール の 海の幸のタルタルサラダ、アンチョビ風味】

全体にごつくて、塩気もやや強いお皿が多いのですが、 いきなりのサラダが骨太! 全ての素材は最適な下味が付けられ抜群のハーモニー。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その427【中国菜智林 の 蝦夷鹿のカシューナッツの纏い揚げ】

蝦夷鹿にナッツをまとわせた逸品。 クセのない赤身の蝦夷鹿にナッツの油脂感。やばい組み合わせです。食感的にも。 その他、腸詰め、ジャガイモ、里麺など、絶品です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その426【Rojiura Curry SAMURAI. の ブロッコリー】

野菜など品目数の多いカレーで有名なRojiuraさん。 その中でもブロッコリーの出来映えは抜群で奇跡の食感を誇る。 ちょっとにんにくが効き過ぎの感じはありますが、必食です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その425【ルグドゥノム ブション リヨネ の あごだしラーメン】

クネルなどのリヨンのお皿が得意なお店ですが、 テリーヌがお見事。 また、コウイカ、青リンゴ、ポワロネギを組み合わせるなど、攻めの姿勢もお見事。 酸味によるまとめ方が秀逸。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その424【長崎らーめん 西海製麺所 の あごだしラーメン】

トビウオのあごだしが好きです。 特にこちらのスープは絶品。 アオサ海苔との相性も抜群。なお、トッピングも充実。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その423【Abysseアビスさん の 昆布だしのスープ】

魚介フレンチで名をはせるアビスさん。 そちらのスープは、なんと、昆布だしのスープ。 冷やされてえぐみを感じさせない濃厚な昆布だしのスープ。絶品です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その422【紀の善さん の 粟ぜんざい】

粟ぜんざい、結構絶滅危惧種だと思いますが、こんなに美味しいものが絶滅して欲しくありません。 もちもちです! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その421【カゲロウプリュスさん の ピスタチオプリン】

こちらのお料理はどれもぶっ飛んでいるものが多いのですが、 やはりピスタチオプリンも凄かったです。 半端ない濃厚さです。 tabelog.com