殿堂入りのお皿たち

世の中にあまた煌めく珠玉のお皿たちの記録

⌘ フレンチ

殿堂入りのお皿たち その656【ラペさん の 桃のコース】

すべてのお皿で桃が使われています。 桃のコースIIもあるようです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その652【エスキス の モダンフレンチ】

当代一の天才、もしくは、奇才シェフと聞かれれば必ず名前がのぼるであろう、リオネル・ベカ氏がシェフを務めるお店。 スーシェフとして日本料理の素養のあるシェフが加わり、さらにパワーアップ。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その635【ラペさん の 桃バーガー】

ラペさんは季節ごとに、季節のフルーツなどを使ったコースを組んでくれる。 すなわち、桃のコースが存在する。全てのお皿に何かしら桃が使われる。 これは、なんと桃のバーガーであるが、美味しい。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その617【シンシア の ストウブごはん】

バカール時代から続く伝統のストウブごはん。 数種の中から選べます。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その610【ラチュレ さん の 火入れ】

ラチュレさん、そこそこの席数ですが、 そのお料理の繊細さは恐ろしいほどです。 さぞ厨房は戦争状態でしょうがそれを微塵も感じさせない完成度です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その608【ラス さん の 独創性のあるお皿たち】

それほど、高価な価格帯のお店ではありません。 しかし、工夫を加えることで、満足感を高める素晴らしいお店です。 予約もしやすく、使い勝手の良いお店です。 特に最後の、チーズケーキ マルドンの塩とオリーブオイルは秀逸。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その599【シンシア さん の ガスパチョ】

絶妙な味のバランスのガスパチョ。 こんなにセンスあふれるガスパチョが他にあるでしょうか!? tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その597【ラチュレ さん の パテ】

ラチュレさんは、パテ、パイ系、ジビエ系は本当に美味しいです。 このパテの美しさ。芸が細かく、バランスも最高です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その586【広尾オデコさん の フレンチとビストロのあいだ】

こういうお店が好きです。 肩肘張るフレンチではなく、落ち着けるけど、ちゃんとしたお料理。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その570【ラチュレさん の ウミガメのタルタル】

驚いたことにウミガメのタルタル。 言われないと、素材はわからないです。 ラチュレさん、パイ生地とバターの使い方がとても上手なお店です! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その569【シンシア(sincere) の グリーンアスパラ】

シンシアさん、盛り付けの美しさに磨きがかかっています! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その553【白土さん の 季節感あるフュージョン】

大本はフレンチなのでしょうが、和の素材にこだわり、和のテイスト溢れるフュージョンになっています。春巻きもこれは日本料理です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その552【ラチュレ の アワビのパイ】

これは、本当に唯一無二の出来栄えだと思います。 アワビのパイがこれほど美味しく出来上がるとは。 あらかじめ、アワビは調理されているものと思います。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その520【オルグイユさん の 火入れ】

確か、カンテサンスのDNAをひくお店だったかと思います。 さすが、魚料理も肉料理も素晴らしい火入れです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その511【カンテサンス の チーズケーキ:ガトー オー コンテ】

さすがのチーズケーキ。 以下、HPより引用。 「ガトー オー コンテは通常のチーズケーキと違い3層構造になっています。一番下の層は砕いたナッツを入れたタルト状の生地になっており、真ん中の層はサワークリームとクリームチーズを使ったクレームフレッシュ…

殿堂入りのお皿たち その507【フルヤ オーガストロノム の 卵とトリュフ 赤ワインソース】

鉄壁の組み合わせです。 卵が良すぎるので、ソースがもう少し弱くても良いくらいです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その495【レストラン フウ の 鹿】

この鹿の火入れは凄いです。 もちろん血はまったくにじまない。 これほどの火入れは滅多にありません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その477【北島亭 の 仏蘭西料理】

北島亭さんと言えば、一皿に渾身を込める骨太料理で知られています。 生ウニのコンソメゼリー寄せはスペシャリテですね! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その470【L'EAU (ロー)  の バター】

leauさんと言えば、哲学性のある料理スタイルが注目されがちですが、 そこそこに隠し球を潜ませています。 このホイップバターには、オーストラリアのベジマイトを仕込んでいます。 こちらのお皿は心して味わわないとなりません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その465【ラルジャン の 発酵マッシュルーム】

もともとスブリムさんのスペシャリテと言った方が通るかも知れません。 新生ラルジャンにシェフが移られ、このお皿もラルジャンで味わうことができるようになりました。 銀座を見下ろしながら、マッシュルームを! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その464【レクテ の メイン肉料理ダブル】

繊細な前菜のあとに、魚料理の後に、メインの肉料理が二皿! 二皿目は竈(かまど)を使用した炭火焼です。 満足感が高い料理構成です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その460【L'EAU (ロー) の 哲学のある大地の一皿】

ひねった素材を潜ませてくるローさんですが、基本的な哲学はこのお皿に凝縮されています。 私は、哲学の感じられるお料理が好きなのです。

殿堂入りのお皿たち その451【シンシア  の モンブラン】

とても珍しいモンブランです。 ふわふわのモンブラン、ありそうでないモンブラン。 ぼて雪モンブラン、とでも名付けるべきか。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その448【ロオジエ の フルコース】

一時低迷しましたが、三つ星に復活したロオジエ。 変わらぬ空間がそこにはあります。 末永く続いて欲しい、お料理と空間がそこにはあります。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その433【ロオジエ の ミニャルディーズワゴン】

日本が誇るべき三つ星店ロオジエですが、こちらの特徴のひとつがワゴン。 ミニャルディースでこれだけのワゴンを仕立ててくるお店はそうはないでしょう。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その428【ラ・マティエール の 海の幸のタルタルサラダ、アンチョビ風味】

全体にごつくて、塩気もやや強いお皿が多いのですが、 いきなりのサラダが骨太! 全ての素材は最適な下味が付けられ抜群のハーモニー。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その425【ルグドゥノム ブション リヨネ の あごだしラーメン】

クネルなどのリヨンのお皿が得意なお店ですが、 テリーヌがお見事。 また、コウイカ、青リンゴ、ポワロネギを組み合わせるなど、攻めの姿勢もお見事。 酸味によるまとめ方が秀逸。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その423【Abysseアビスさん の 昆布だしのスープ】

魚介フレンチで名をはせるアビスさん。 そちらのスープは、なんと、昆布だしのスープ。 冷やされてえぐみを感じさせない濃厚な昆布だしのスープ。絶品です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その417【レフェルヴェソンス の タヤリン】

ミシュランの三つ星店になり、価格もランチでも高くなってしまったレフェルヴェソンス。その路線の選択はお店次第なのですが、このタヤリンを低価格で食べたいと思うのは私だけではないでしょう。レフェルヴェソンスの廉価版のお店があるとうれしい、、 tabe…

殿堂入りのお皿たち その415【ビストロスマイユさん の ブータンノワール】

ブータンノワール、とても好き嫌いが激しく、また、お店によって味も千差万別なお料理です。 ブータンノワールが苦手という方は、ぜひ、こちらのブータンノワールを試してみて欲しい、というお皿です。 tabelog.com