殿堂入りのお皿たち

世の中にあまた煌めく珠玉のお皿たちの記録

⌘ フレンチ

殿堂入りのお皿たち その451【シンシア  の モンブラン】

とても珍しいモンブランです。 ふわふわのモンブラン、ありそうでないモンブラン。 ぼて雪モンブラン、とでも名付けるべきか。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その448【ロオジエ の フルコース】

一時低迷しましたが、三つ星に復活したロオジエ。 変わらぬ空間がそこにはあります。 末永く続いて欲しい、お料理と空間がそこにはあります。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その433【ロオジエ の ミニャルディーズワゴン】

日本が誇るべき三つ星店ロオジエですが、こちらの特徴のひとつがワゴン。 ミニャルディースでこれだけのワゴンを仕立ててくるお店はそうはないでしょう。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その428【ラ・マティエール の 海の幸のタルタルサラダ、アンチョビ風味】

全体にごつくて、塩気もやや強いお皿が多いのですが、 いきなりのサラダが骨太! 全ての素材は最適な下味が付けられ抜群のハーモニー。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その425【ルグドゥノム ブション リヨネ の あごだしラーメン】

クネルなどのリヨンのお皿が得意なお店ですが、 テリーヌがお見事。 また、コウイカ、青リンゴ、ポワロネギを組み合わせるなど、攻めの姿勢もお見事。 酸味によるまとめ方が秀逸。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その423【Abysseアビスさん の 昆布だしのスープ】

魚介フレンチで名をはせるアビスさん。 そちらのスープは、なんと、昆布だしのスープ。 冷やされてえぐみを感じさせない濃厚な昆布だしのスープ。絶品です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その417【レフェルヴェソンス の タヤリン】

ミシュランの三つ星店になり、価格もランチでも高くなってしまったレフェルヴェソンス。その路線の選択はお店次第なのですが、このタヤリンを低価格で食べたいと思うのは私だけではないでしょう。レフェルヴェソンスの廉価版のお店があるとうれしい、、 tabe…

殿堂入りのお皿たち その415【ビストロスマイユさん の ブータンノワール】

ブータンノワール、とても好き嫌いが激しく、また、お店によって味も千差万別なお料理です。 ブータンノワールが苦手という方は、ぜひ、こちらのブータンノワールを試してみて欲しい、というお皿です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その411【レストランぷーれ の ホットサングリア】

サングリアにもいろいろあるが、このサングリアほどあったまるサングリアもほとんどない。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その408【レフェルヴェソンス の のどぐろ】

レフェルヴェソンス、今年はなんとミシュラン三つ星のなりました。 フュージョン系の色の濃いお店としては異例かと思います。 例えば、魚料理として、のどぐろが出てきたりしますが、それが確かに恐るべき美味しさ。 のどぐろ せいこ蟹 菊の花 里芋 柚子 山…

殿堂入りのお皿たち その406【ロオジエ の 熊本のあかうし】

ロオジエといえば、日本が誇るフレンチの三つ星ですが、 今はガニエールのDNAを継いでいます。 日本の食材を追求した牛料理は見事の一言。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その405【シャントレル の ストーリーあるフレンチ】

シャントレル、きのこの名を冠するお店。 シェフの説明が秀逸。 食べ手が、お皿だけから多くを察するのは困難である。 シェフのストーリー語りもあいまって、愚者のトリュフも光り輝く。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その403【俺のフレンチ・イタリアン の トリュフマッシュポテト】

俺のシリーズ、高いCPはもちろんですが、 珠玉のメニューもあります。 例えば、このマッシュポテト、あえて、少し食感を残したその仕上がりがたまりません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その402【Jean-Georges Tokyo の 前衛的フレンチ】

日本のテイスト、ハーブ、スパイスをフレンチと融合させているお店。 スペシャリテを多く産んでいる前衛的なお店です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その398【アルシミスト の 前菜】

アルシミスト、錬金術師の名を冠するお店。 その前菜は、さすが、味と味の化学反応による見事な調和と、新しい味への昇華が感じられる。 ミシュラン一つ星店。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その384【ポムダダン の フォアグラ林檎】

ポムダダンさんのスペシャリテでしょうか。 フォアグラと果物を組み合わせることはよく行われますが、 思い切って林檎の中にフォアグラを入れてしまいました。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その382【テール・ド・トリュフさん の トリュフ料理】

基本ベースの金額を安くしておいて、追加料金で稼ぐといううまいやり方が、トリュフを使うと出来ます。 サマートリュフ、黒トリュフ、白トリュフを実際にかがされると、それは白トリュフを食べたくなります笑 でも、それにしてもこちらのお料理はなかなかで…

殿堂入りのお皿たち その378【隼 の チャーハン】

他のお皿は試行錯誤のあとが見えるが、鍋を振ったチャーハンはやはり美味しい。 王道の中華を推しすすめるべきではないだろうか。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その377【ラクレリーエルさん の 白子のムニエル】

和の食材やテイストを取り入れつつも重厚なフレンチのエスプリを失わないお皿たち。 和風フレンチが陥りやすい陥穽にはまらない貴重なお店です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その374【ビストロスマイユさん の タルトタタン】

デセールにも力を注いでいるビストロさんです。 見た目からもわかるようにしっかりとした重厚なタルトタタンを頂けます。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その363【Sugarabo の デセール】

スガラボさん、デセールも半端ないです。 かなり凝っているので作っている作業はなかなか大変そうです。 やはり作りたてを前提としたデセールは自由度の高い美味しさがあります。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その362【ぷーれ の  デザート】

ぷーれさんのデザートはおそらく日替わりでいろいろありますが、 いちいちどれもじっくりと美味しい。 いまどき、こんな重厚な、かつ、真摯な美味しさのデザートはなかなかないです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その354【スガラボ の  お料理】

古今東西、味の鮮烈さと組み合わせの妙では一番と言っても良いお店かと思います。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その351【プーレさん の  安納芋のポタージュ】

ポタージュには悪者はいませんが、この人は本当に善良(´∀`) tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その347【SUGALABO の  シャルキュトリー】

手で摘まんで、丸まらないようにそのまま口に入れます。 たぶん、そうしないと怒られます(笑) 少し盛り上がっているのは、下にSUGALABO米が隠れています。 最後は、この生ハムでご飯を包んで頂きます。 ヤバいです、、、 多田さんのペルシュウ tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その344【ナベノイズム の  浅草フレンチ】

フレンチを極めた渡辺シェフが、フレンチと日本の食材の融合に挑戦。 単なる日本の食材ではなく、それも浅草の食材をふんだんに使っています。 なかなか難解ではありますが唯一無二のお料理になっています。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その340【ぷーれさん の  豚のコンフィ】

鴨のコンフィは定番ですが、豚のコンフィはあまり見かけません。 実は豚肉こそコンフィに適しているとも言えます。 食べて満足感の高い貴重な豚のコンフィです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その339【Bacchanaliaさん の  牛フィレ肉ロッシーニ風】

古典的な組み合わせですが、いまやもはやあまり見かけないメニューかも知れません。 肉質も良く、ソースも良く出来ている逸品です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その336【エスキスさん の 仏和料理】

フレンチと和の融合はままありますが、フレンチのエスプリをここまで色濃く持っているお店は殆どないと思います。 時に和が効き過ぎるほどの融合ぶり、凄いです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その332【オマージュさん の ポルチーニプリン】

このプリンはディスプレイといい、素材といい驚きだらけです。 しかし、味は絶品です。 手間ももの凄くかかっていると思います。 tabelog.com