殿堂入りのお皿たち

世の中にあまた煌めく珠玉のお皿たちの記録

⌘ ビストロ

殿堂入りのお皿たち その450【レストランぷーれ  の 鶏のソテー】

鶏は、身は比較的淡白だが皮には油脂が多く、意外と味付けが難しく、味が濃くなくて美味しくソテーするのは難しい。 こちらの鶏のソテーは完璧です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その434【ビストロスマイユ の カスレ】

手作り感満載の一期一会のカスレ。 こちらははずれのお皿がありません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その432【ビストロペリメニさん の 牡蠣のパイグラタン】

手作りのパイ料理、それも冬のパイグラタンは至福です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その428【ラ・マティエール の 海の幸のタルタルサラダ、アンチョビ風味】

全体にごつくて、塩気もやや強いお皿が多いのですが、 いきなりのサラダが骨太! 全ての素材は最適な下味が付けられ抜群のハーモニー。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その425【ルグドゥノム ブション リヨネ の あごだしラーメン】

クネルなどのリヨンのお皿が得意なお店ですが、 テリーヌがお見事。 また、コウイカ、青リンゴ、ポワロネギを組み合わせるなど、攻めの姿勢もお見事。 酸味によるまとめ方が秀逸。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その415【ビストロスマイユさん の ブータンノワール】

ブータンノワール、とても好き嫌いが激しく、また、お店によって味も千差万別なお料理です。 ブータンノワールが苦手という方は、ぜひ、こちらのブータンノワールを試してみて欲しい、というお皿です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その411【レストランぷーれ の ホットサングリア】

サングリアにもいろいろあるが、このサングリアほどあったまるサングリアもほとんどない。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その403【俺のフレンチ・イタリアン の トリュフマッシュポテト】

俺のシリーズ、高いCPはもちろんですが、 珠玉のメニューもあります。 例えば、このマッシュポテト、あえて、少し食感を残したその仕上がりがたまりません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その399【ビストロペリメニさん の アップルパイ】

作りたてのアップルパイ♡ 一昨日のぷーれさんのアップルパイとは対照的で、女性的な華やかさも併せ持つアップルパイです! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その376【EMMEさん の モンブラン】

なんと柿ピー入りのモンブラン。 印象強烈です。 味は賛否両論あるところかも知れません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その374【ビストロスマイユさん の タルトタタン】

デセールにも力を注いでいるビストロさんです。 見た目からもわかるようにしっかりとした重厚なタルトタタンを頂けます。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その372【ビストロペリメニさん の スイーツ】

ビストロペリメニさん、シェフはパティシエさんでもあったようで、 こちらのスイーツは通常のスイーツのレベルを遙かに凌駕しています。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その366【胃袋にズキュンさん の 豚のコンフィ】

こんなに分厚い豚のコンフィなんて見たこと無いですね。 見事な調理です。 店名からして間違いなく美味しいと確信できます。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その362【ぷーれ の  デザート】

ぷーれさんのデザートはおそらく日替わりでいろいろありますが、 いちいちどれもじっくりと美味しい。 いまどき、こんな重厚な、かつ、真摯な美味しさのデザートはなかなかないです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その358【ビストロペリメニさん の  パティシエ香るお料理】

ビストロペリメニさん、どうも盛りつけが尋常でないと思ったら、パティシエさんでもあるようです。すべてのお皿が美しい! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その351【プーレさん の  安納芋のポタージュ】

ポタージュには悪者はいませんが、この人は本当に善良(´∀`) tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その346【レストランぷーれさん の  シャルキュトリー】

魅惑のシャルキュトリー。 とくに、鶏皮のテリーヌが大胆で心地よいです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その340【ぷーれさん の  豚のコンフィ】

鴨のコンフィは定番ですが、豚のコンフィはあまり見かけません。 実は豚肉こそコンフィに適しているとも言えます。 食べて満足感の高い貴重な豚のコンフィです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その339【Bacchanaliaさん の  牛フィレ肉ロッシーニ風】

古典的な組み合わせですが、いまやもはやあまり見かけないメニューかも知れません。 肉質も良く、ソースも良く出来ている逸品です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その330【ぷーれさん の フレンチトースト】

ぷーれさんのフレンチトースト。 数日かけて作られる本物のフレンチトーストです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その326【ビストロペリメニさん の ぽてたま】

芸術的なぽてたまです。 パティシエさんの感覚の作品ですね。 赤はビーツだったと思います。 tabelog.comtabelog.com

殿堂入りのお皿たち その322【ノスタルジアカフェ の ミートボール】

ミートボールは人気のあるメニューですが、ミートボールをウリにしているお店はあまりないです。 こちらは、ミートボールを主力にしているお店。 ソースの種類も多種あります。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その313【ぷーれさん の コロンバンのプリン】

惜しまれつつ閉店したコロンバンの店舗。 この昔ながらのプリンを頂けるお店があります。 本当に素朴なプリンですが、まさに、ザ・プリンです。 レストラン ぷーれ - 上北沢/フレンチ [食べログ]

殿堂入りのお皿たち その304【ビストロペリメニ の ロールキャベツ】

部分的にコア部分は、ロシア風 ガルプツィを踏襲しながらも、 ほうれん草とパセリのソース、バルサミコ酢を使って幻想的に仕上げたロールキャベツ。 味のバランス的にも素晴らしい逸品。 ビストロ ペリメニ (BISTROT PELMENI) - 神泉/ビストロ [食べログ]

殿堂入りのお皿たち その297【Cherryさん の 蘇】

Wikipediaによれば、「蘇(そ)は、古代の日本(飛鳥時代~平安時代)で作られていた乳製品の一種で、乳汁をかなり乾燥させ長期保管に耐える加熱濃縮系列の乳加工食品と考えられている。文献には見えるが製法が失われた「幻の食品」となっている。」とのこと…

殿堂入りのお皿たち その293【レストランぷーれさん の ジンジャーエール】

ジンジャーエールは数あれど、既製品が圧倒的多数。 日本人は既製品を使うことに慣れすぎてあまり既製品に疑問を持たなくなってしまいました。 既製品を使うことで個性がどんどんなくなっていきます。 ジンジャーエールなどは本来、そのお店ごとに違ってしか…

殿堂入りのお皿たち その291【Cherryさん の 鮎のコンフィーと頭のシュー】

鮎の食べ方として、塩焼きはもちろんとても美味しいが、 相当に上手く調理しないと味わい尽くせない。 この鮎のコンフィーはとても食べやすく、たやすく食べ尽くせる。 シューを用いた工夫も見事。 チェリー (CHERRY) - 東松原/ビストロ [食べログ]

殿堂入りのお皿たち その287【Cherryさん の 鮎のコンフィーと頭のシュー】

いわゆるビストロ的なお店には、独創的な面白いお皿が眠っていることが多い。 こちらの鮎のコンフィーも興味深い。 おそらく酢の力もあって、骨まで柔らかい。 何よりも、頭のシューが独創的。 チェリー (CHERRY) - 東松原/ビストロ [食べログ]

殿堂入りのお皿たち その275【レストランぷーれさん の 豚のコンフィ】

鴨のコンフィは良くあるが、豚のコンフィはやや珍しい。 しっとりと柔らかく、独特の火の入り具合で、 これは多くの人にとって病みつきになるお皿だと思います。 皮目の食感も見事です。 こちらのお店にはマキシムドパリの調度品もあります。 レストラン ぷ…

殿堂入りのお皿たち その248【No.さん の テリーヌチーズ】

代々木上原のNo.さん、個性的なドリンクやフードが揃っています。 このテリーヌチーズもチーズケーキの一種ですが、大人の味わいで、 他には無い味わいです。 個性的なお店の割には、意外と奇をてらわない味で攻めて来ます。 No. (number) - 代々木上原/カ…