殿堂入りのお皿たち

世の中にあまた煌めく珠玉のお皿たちの記録

⌘ ビストロ

殿堂入りのお皿たち その608【ラス さん の 独創性のあるお皿たち】

それほど、高価な価格帯のお店ではありません。 しかし、工夫を加えることで、満足感を高める素晴らしいお店です。 予約もしやすく、使い勝手の良いお店です。 特に最後の、チーズケーキ マルドンの塩とオリーブオイルは秀逸。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その586【広尾オデコさん の フレンチとビストロのあいだ】

こういうお店が好きです。 肩肘張るフレンチではなく、落ち着けるけど、ちゃんとしたお料理。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その578【美味卵家さん の オムハヤシ、ラクレットチーズ、ポークソテーのせ】

こちらは、デミグラス、ポークソテーともに、単品でも美味。 そこに立ってるラクレットチーズ、たまりません。 ランチの人気店です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その558【Cafe Buns の キャベツのステーキ】

男まさりの味付けが魅力のバーンズさん。 これもスペシャリテですね! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その556【東松原チェリーさん の 蘇】

2度目の登場かもしれません。 文献がないので完全な再現はできないのでしょうが、自家製の蘇。 これを作るとは、このシェフ、ただ者ではありません! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その544【東松原チェリーさん の 鮎のコンフィと頭のシュー】

ひょっとして二回目の登場かもしれません。 この発想にはやられます! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その532【東松原チェリーさん の 十和田牛のハンバーグ風】

ハンバーグ風、、、 そう、ハンバーグではないのです。 かと言って、ステーキでもない。 超粗挽きのハンバーグとでもいいましょうか。 これは、ステーキよりも食べやすく、ハンバーグよりも美味しいです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その499【ビストロペリメニ の 岩中豚のハムカツ】

こちらのシェフはゴッホのごとき色彩感覚をお持ちで、とても個性的なお皿を生み出します。 こちらは異色のお皿ですが、ソースも相まって芸術作品となっています。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その466【ビストロ ティロワ の ホワイトアスパラガスのババロア】

一年に何回食べられるか?というほどの珠玉のスイーツです。 ホワイトアスパラガスは美味しく作ればとんでもなく美味しいお皿になりますが、 さらにオリーブオイルとの相性が抜群。 必食のスイーツです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その450【レストランぷーれ  の 鶏のソテー】

鶏は、身は比較的淡白だが皮には油脂が多く、意外と味付けが難しく、味が濃くなくて美味しくソテーするのは難しい。 こちらの鶏のソテーは完璧です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その434【ビストロスマイユ の カスレ】

手作り感満載の一期一会のカスレ。 こちらははずれのお皿がありません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その432【ビストロペリメニさん の 牡蠣のパイグラタン】

手作りのパイ料理、それも冬のパイグラタンは至福です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その428【ラ・マティエール の 海の幸のタルタルサラダ、アンチョビ風味】

全体にごつくて、塩気もやや強いお皿が多いのですが、 いきなりのサラダが骨太! 全ての素材は最適な下味が付けられ抜群のハーモニー。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その425【ルグドゥノム ブション リヨネ の あごだしラーメン】

クネルなどのリヨンのお皿が得意なお店ですが、 テリーヌがお見事。 また、コウイカ、青リンゴ、ポワロネギを組み合わせるなど、攻めの姿勢もお見事。 酸味によるまとめ方が秀逸。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その415【ビストロスマイユさん の ブータンノワール】

ブータンノワール、とても好き嫌いが激しく、また、お店によって味も千差万別なお料理です。 ブータンノワールが苦手という方は、ぜひ、こちらのブータンノワールを試してみて欲しい、というお皿です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その411【レストランぷーれ の ホットサングリア】

サングリアにもいろいろあるが、このサングリアほどあったまるサングリアもほとんどない。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その403【俺のフレンチ・イタリアン の トリュフマッシュポテト】

俺のシリーズ、高いCPはもちろんですが、 珠玉のメニューもあります。 例えば、このマッシュポテト、あえて、少し食感を残したその仕上がりがたまりません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その399【ビストロペリメニさん の アップルパイ】

作りたてのアップルパイ♡ 一昨日のぷーれさんのアップルパイとは対照的で、女性的な華やかさも併せ持つアップルパイです! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その376【EMMEさん の モンブラン】

なんと柿ピー入りのモンブラン。 印象強烈です。 味は賛否両論あるところかも知れません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その374【ビストロスマイユさん の タルトタタン】

デセールにも力を注いでいるビストロさんです。 見た目からもわかるようにしっかりとした重厚なタルトタタンを頂けます。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その372【ビストロペリメニさん の スイーツ】

ビストロペリメニさん、シェフはパティシエさんでもあったようで、 こちらのスイーツは通常のスイーツのレベルを遙かに凌駕しています。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その366【胃袋にズキュンさん の 豚のコンフィ】

こんなに分厚い豚のコンフィなんて見たこと無いですね。 見事な調理です。 店名からして間違いなく美味しいと確信できます。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その362【ぷーれ の  デザート】

ぷーれさんのデザートはおそらく日替わりでいろいろありますが、 いちいちどれもじっくりと美味しい。 いまどき、こんな重厚な、かつ、真摯な美味しさのデザートはなかなかないです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その358【ビストロペリメニさん の  パティシエ香るお料理】

ビストロペリメニさん、どうも盛りつけが尋常でないと思ったら、パティシエさんでもあるようです。すべてのお皿が美しい! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その351【プーレさん の  安納芋のポタージュ】

ポタージュには悪者はいませんが、この人は本当に善良(´∀`) tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その346【レストランぷーれさん の  シャルキュトリー】

魅惑のシャルキュトリー。 とくに、鶏皮のテリーヌが大胆で心地よいです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その340【ぷーれさん の  豚のコンフィ】

鴨のコンフィは定番ですが、豚のコンフィはあまり見かけません。 実は豚肉こそコンフィに適しているとも言えます。 食べて満足感の高い貴重な豚のコンフィです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その339【Bacchanaliaさん の  牛フィレ肉ロッシーニ風】

古典的な組み合わせですが、いまやもはやあまり見かけないメニューかも知れません。 肉質も良く、ソースも良く出来ている逸品です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その330【ぷーれさん の フレンチトースト】

ぷーれさんのフレンチトースト。 数日かけて作られる本物のフレンチトーストです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その326【ビストロペリメニさん の ぽてたま】

芸術的なぽてたまです。 パティシエさんの感覚の作品ですね。 赤はビーツだったと思います。 tabelog.comtabelog.com