殿堂入りのお皿たち

世の中にあまた煌めく珠玉のお皿たちの記録

 東京-銀座

殿堂入りのお皿たち その683【銀座 和蘭豆さん の アイスカフェオレ】

歴史あるお店です。 食器の類いも味があります。 フィナンシェも名物です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その663【Ken's珈琲店 の 季節のデザート】

3Dラテアートで有名なお店ですが、さすが老舗さん、 デザートもただものではありません。 こちらの季節のデザートは珠玉です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その654【Ken's珈琲店 の 3Dカプチーノ】

2度目の登場かもしれません。 ただのカプチーノではない。職人技です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その652【エスキス の モダンフレンチ】

当代一の天才、もしくは、奇才シェフと聞かれれば必ず名前がのぼるであろう、リオネル・ベカ氏がシェフを務めるお店。 スーシェフとして日本料理の素養のあるシェフが加わり、さらにパワーアップ。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その614【Parlor Vinefru 銀座さん の ピーナツ餅のかき氷】

独創的、かつ、健康的なかき氷を常に提供してくれるビネフルさん。 期間限定ものは必食です! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その474【GINZA JOTAKIさん の 頂湯スープ】

こちらのスープは、鶏、豚、牛、金華ハムを40時間湯煎で煮出したものだそうで、 確かに絶品です! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その465【ラルジャン の 発酵マッシュルーム】

もともとスブリムさんのスペシャリテと言った方が通るかも知れません。 新生ラルジャンにシェフが移られ、このお皿もラルジャンで味わうことができるようになりました。 銀座を見下ろしながら、マッシュルームを! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その448【ロオジエ の フルコース】

一時低迷しましたが、三つ星に復活したロオジエ。 変わらぬ空間がそこにはあります。 末永く続いて欲しい、お料理と空間がそこにはあります。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その447【Beauty Connection Ginza Fruits Salon の いちごのフルコース】

ビヤンネートルの馬場さんが監修?しているようです。 こんないちご三昧、美味しいに決まっています! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その440【Parlor Vinefru の かき氷】

もともとはフルーツビネガーのお店と思われますが、 独創的なかき氷に火が付き人気店に。 やはり自然派指向なのか、カスタードなども自家製で作っているので、なにかと安心です。 これはカスタードと林檎という比較的オーソドックスなかき氷ですが、 チーズ…

殿堂入りのお皿たち その439【煉瓦亭 の ハヤシライス】

カツレツの元祖と言われているお店ですが、絶品なのはハヤシライス。 これほどの大人味のハヤシライスはそうはありません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その438【NAMIKI667 の チョコレートパフェ】

こちらのパティシエさんはただ者でないことが明らかです。 これでもまだ凝っていないほうで、なかなかの工夫ぶりです。 銀座の中にあってなかなか穴場なスポットです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その437【三笠会館 の 鶏の唐揚げ】

三笠会館が誇る伝統の唐揚げ。 見た目で分かると思いますが、中はとても瑞々しい。 ごま塩も魅力的で、かなり美味しいです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その436【SALONE TOKYO の 茹でタコ2018/シチリア】

柑橘の香りとタコの食感が特徴的なお皿。 こちらのお店は、柑橘とナッツ類の使い方がとても素晴らしいです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その433【ロオジエ の ミニャルディーズワゴン】

日本が誇るべき三つ星店ロオジエですが、こちらの特徴のひとつがワゴン。 ミニャルディースでこれだけのワゴンを仕立ててくるお店はそうはないでしょう。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その430【炭火屋 るぷりん の かき氷】

とにかくマニアックな香りの漂うお店ですが、かき氷も当然マニアック。 おそらく季節ごとに変わると思われますが、常に独特の風味がある事でしょう。 氷の温め方、削り方もマニアックです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その406【ロオジエ の 熊本のあかうし】

ロオジエといえば、日本が誇るフレンチの三つ星ですが、 今はガニエールのDNAを継いでいます。 日本の食材を追求した牛料理は見事の一言。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その336【エスキスさん の 仏和料理】

フレンチと和の融合はままありますが、フレンチのエスプリをここまで色濃く持っているお店は殆どないと思います。 時に和が効き過ぎるほどの融合ぶり、凄いです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その320【ルシーニュ の お椀】

日本では、これだけの種類のボルディエのバターが揃うことは殆ど無いでしょう。 どうしても、バターやチーズは、国産がなぜか勝てないように感じてしまいます、、 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その312【ル・シーニュ の キャビアのてんこもり】

こんなてんこもりのキャビアはなかなかお目にかかれません。 上質の生クリームと掛け合わせることで、なんとも言えぬ美味となります。 美しいお皿達も合わせてどうぞ。 ル・シーニュ (Le Signe) - 銀座/フレンチ [食べログ]

殿堂入りのお皿たち その302【ル・シーニュ の トリュフアイス】

霜の付いた幻想的な黒トリュフ様。 このようにすることでトリュフをうまくすり下ろせるようになります。 軽井沢の地などでは自然にトリュフも凍ってしまいます。 意図的に凍らせたのか、自然の産物なのかは謎です。 ル・シーニュ (Le Signe) - 銀座/フレン…

殿堂入りのお皿たち その255【銀座しのはら の 八寸】

丁寧に作られた季節感のある八寸。 お料理ではありませんが、ひとつ一つ手書きの護符がお料理への意思を反映しています。 銀座 しのはら - 銀座一丁目/懐石・会席料理 [食べログ]

殿堂入りのお皿たち その229【一保堂茶舗  の 煎茶】

アイスの煎茶でも驚くほど美味しいものが気軽に頂けるお店がある。 それも丸の内のど真ん中で。 夏目漱石にちなむお茶の味わい方に氷出しのものがあるが、その味を彷彿とさせるものがあります。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その214【アロマフレスカ の ティラミス】

アロマフレスカと言えば、言わずもがなのイタリアンの名店である。 アロマフレスカさんは、ドルチェを5,6種類用意しており、 一つだけオーダーしても良いし、全てをオーダーしても良い。 これまで、毎回、全てをオーダーし、全てを食べている。 デザート…

殿堂入りのお皿たち その199【セントル ザ・ベーカリー の 海老フライサンド】

高級パンの代表格とも言えるセントル ザ・ベーカリーさんですが、イートインでも魅力的な商品が揃っています。 ビフカツサンドも捨てがたいのですが、海老フライサンドは珍しいですよね! やはりお店で食べるパンは一際美味しいです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その143【銀座ふじやま の 間人蟹(たいざがに)】

日本の冬の味覚の代表的なものの一つが蟹である。 間人蟹は松葉蟹の中でも特に厳選されたブランド蟹である。 京都の丹後半島の一部で水揚げされた蟹であり、そのブランドを示すために特別のタグが付けられる。 蟹は美味しいのだけれど、自分で殻から食べると…

殿堂入りのお皿たち その131【アロマフレスカ の ジロール茸のタヤリン 焼きリコッタ風味】

パスタの中で、個人的にタヤリンの食感が好きです。 タヤリンはそれほどメジャーなパスタではないので、タヤリンが頂けるお店は必然的に限られてしまいます。 このタヤリンが、東京のイタリアンの雄のひとつ、アロマフレスカさんで出されることがあります。 …

殿堂入りのお皿たち その94【アロマフレスカ の リゾット】

アロマフレスカ、それは、新鮮な香りという意味。 店名が料理の性質を示唆していることは多いものの、ちゃんと店名通りのお皿が体現できていることは少ない。 こちらのお店は、どのお皿をとっても、なるほどと思わせられる。 どのお皿をとっても、オリーブオ…

殿堂入りのお皿たち その93【銀座 久兵衛 の マグロのステーキ】

銀座 久兵衛と言えば、高級な鮨の代名詞であったが、 昨年の鮨ブームにより、比較的予約の取りやすい敷居の低い鮨屋のイメージも出てきた。もちろん安くなったわけではないので、依然として敷居は高いのだけど。 その久兵衛さんで恐らく誰もが美味しいと思う…

殿堂入りのお皿たち その82【青空 の お鮨たち】

2019年は、まさにお鮨やさんブームに火がついた年となったわけですが、もちろんそれ以前より多くの名店がひしめいていました。 鮨の中心地である銀座において、一際明るい煌めきを放つお店、青空さん。 握りの凜とした端正な佇まいでは最上位ではないでしょ…