殿堂入りのお皿たち

世の中にあまた煌めく珠玉のお皿たちの記録

東京-井の頭線エリア-東松原

殿堂入りのお皿たち その556【東松原チェリーさん の 蘇】

2度目の登場かもしれません。 文献がないので完全な再現はできないのでしょうが、自家製の蘇。 これを作るとは、このシェフ、ただ者ではありません! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その544【東松原チェリーさん の 鮎のコンフィと頭のシュー】

ひょっとして二回目の登場かもしれません。 この発想にはやられます! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その532【東松原チェリーさん の 十和田牛のハンバーグ風】

ハンバーグ風、、、 そう、ハンバーグではないのです。 かと言って、ステーキでもない。 超粗挽きのハンバーグとでもいいましょうか。 これは、ステーキよりも食べやすく、ハンバーグよりも美味しいです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その505【羽根木餃子さん の 餃子】

羽根木餃子さんの美しすぎる餃子。 たくさんの種類の餃子がありますが、手打ちの皮は秀逸。 商品開発意欲が旺盛な店主さんのようで、この日はしゅうまいもありました! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その297【Cherryさん の 蘇】

Wikipediaによれば、「蘇(そ)は、古代の日本(飛鳥時代~平安時代)で作られていた乳製品の一種で、乳汁をかなり乾燥させ長期保管に耐える加熱濃縮系列の乳加工食品と考えられている。文献には見えるが製法が失われた「幻の食品」となっている。」とのこと…

殿堂入りのお皿たち その291【Cherryさん の 鮎のコンフィーと頭のシュー】

鮎の食べ方として、塩焼きはもちろんとても美味しいが、 相当に上手く調理しないと味わい尽くせない。 この鮎のコンフィーはとても食べやすく、たやすく食べ尽くせる。 シューを用いた工夫も見事。 チェリー (CHERRY) - 東松原/ビストロ [食べログ]