殿堂入りのお皿たち

世の中にあまた煌めく珠玉のお皿たちの記録

殿堂入りのお皿たち その497【津の守坂 小柴 の 日本料理】

ここまで丁寧に作られた日本料理にして、このコスパの良さ。 店主の真摯さに心を打たれます。 ミシュランの星が付いてない?のが不思議なお店。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その496【下北沢マサコ の あんトースト】

下北沢では知る人ぞ知るお店の後継店。 小豆?が大粒です。金時豆ではないと思いますがどうだろう? tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その495【レストラン フウ の 鹿】

この鹿の火入れは凄いです。 もちろん血はまったくにじまない。 これほどの火入れは滅多にありません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その494【カフェ コヨイさん の フリッタータ】

これほど優しく、滋養に満ちたフリッタータは滅多にありません。 絶品です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その493【虎ノ門 虓(こう) の 蔓草牛ハンバーグ】

素材の味を生かし切る虓さんらしいお料理。 あらびきというか、肉のブロックを固めたようなハンバーグ。 究極のハンバーグです。

殿堂入りのお皿たち その492【こんにゃく寿司とかき氷KONさん の 桜の季節のかき氷】

季節ごとのスイーツは多くあるが、桜はその中でももっとも味付けが難しいものである。 このかき氷は、さくらあんとピスタチオがベースであるが、いちごの酸味が全体を上手くまとめている。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その491【飲料研究所 の 低温殺菌牛乳のカフェラテ】

多くの個性的なお店のドリンクが一堂に会する面白いお店。 とにかく種類が多いので通わねば! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その490【イナキッチン の 豚の香味焼き】

なかなかのコクのあるソースで、食べごたえのある豚肉との相性が抜群です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その489【新ばし 星野 の 京味DNAのお皿たち】

京味さんのDNAを最も色濃く引き継ぐお店のひとつ。 素材の味の引き立て方はお見事。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その488【池の上ピエール の ショコラオランジュ】

チョコレートとオレンジの組み合わせは賛否があるが、私は好きである。 その中でも、この池ノ上ピエールさんのものは最高のものうちの一つである。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その487【カフェドパルファンさん の 琥珀の女王】

こちらの琥珀の女王様にはお酒が入っています。 大人の女王様です! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その486【クオーレフォルテ の ポルケッタ】

豚肉を味わうには最高の一皿のひとつ。 イタリアのビオワインも揃っています。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その485【とんかつ棟田 の カツカレー】

カツカレーのカレーは、とんかつをひき立てねばならない。 辛すぎるカレーではならない。 棟田さんのカレーはとんかつとの相性が抜群である。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その484【ルジャルダンブルー の ドゥドゥー】

オリジナリティーと美しさとコスパの良さが素晴らしい、京王永山のルジャルダンブルーさん。 例えば、このドゥドゥーのなんと美しいことか、、、 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その483【メゾン ド ミィモ の モンブラン】

こちらのモンブラン、見た目もなかなか個性的ですが、 なんと白あんが入っているようです。 他のケーキでも餅が入っていたり和風テイストをとりいれたパティスリー。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その482【カフェコヨイさん の ちょこれいとぱふぇ】

バナナとちょこの組み合わせ、お店の雰囲気もあいまって、どこかかわいらしいパフェです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その481【世田谷邪宗門 の ウィンナーコーヒー】

わたしは、こちらのウィンナーコーヒーは最も美味しいものの一つだと思います。 なんとも飲み口が爽やか。 かの国立邪宗門とほぼほぼ同じ味なのも凄いです。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その480【カフェ フライトラウンジ の ラーメン】

麺と未来さんとのコラボラーメンが頂けます。 なんと言っても景色が良いです。 下北沢を一望です。 スイーツもエスプレッソもあります。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その479【すし良月 の ふぐ】

焼きフグのお椀ですが、普通は、フグを香ばしく焼き上げたくなるところ。 それを加熱による味の活性化だけで我慢する、、 若くして熟練の技です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その478【レストラン フウ の 仏蘭西料理】

敷かれているのは、なんと、お米のソース。 和的な食材との相性は抜群。 これは日本のフレンチです! ミシュランの星は失いましたが、間違いなく星付き店に相当するお店です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その477【北島亭 の 仏蘭西料理】

北島亭さんと言えば、一皿に渾身を込める骨太料理で知られています。 生ウニのコンソメゼリー寄せはスペシャリテですね! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その476【tsubakiさん の 発酵和菓子】

発酵食品が流行っていますが、和菓子と組み合わせたtsubakiさんは素晴らしい。 和菓子と発酵はもちろん相性が良いです。 ただ、1+1が3になる組み合わせがあればより良いのですが。 https://www.instagram.com/__tsubaki.__/

殿堂入りのお皿たち その475【こんにゃく寿司とかき氷 KONさん の かき氷】

こちらのかき氷は、セバスチャンさんが監修しているそうです。 それは美味しいはずです。 ただ、室内が少し暖かいので、早く食べないと溶けます^^; tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その474【GINZA JOTAKIさん の 頂湯スープ】

こちらのスープは、鶏、豚、牛、金華ハムを40時間湯煎で煮出したものだそうで、 確かに絶品です! tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その473【中華蕎麦きつねさん の きつねとたぬき】

とても雰囲気の良いラーメン屋さんのきつねさん。 こちらのラーメンは、とても優しいお味で本当に美味しいですが、 なんと、きつねがたぬきに化けます笑 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その472【圧延 ジャパン ミーさん の マレーシア麺】

ディープなお店の多い下北沢にあって、さらにディープなお店。 目の前で注文を受けてから麺を作ってくれます。 汁無し、汁あり、普通の麺、平麺、いろんなバリエーションがあります。 独特の食感が楽しめます。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その471【キタヤ 六人衆  の いちご大福】

もりやま弾力製法による餅を使ったいちご大福。 相性抜群です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その470【L'EAU (ロー)  の バター】

leauさんと言えば、哲学性のある料理スタイルが注目されがちですが、 そこそこに隠し球を潜ませています。 このホイップバターには、オーストラリアのベジマイトを仕込んでいます。 こちらのお皿は心して味わわないとなりません。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その469【コンチェルト の ランチのメイン】

イタリアンのランチというと軽いお皿をイメージしますが、 こちらのランチのメインは骨太です。 さすが、ダテにミシュラン掲載店ではありません。 アロマフレスカ、タクボさんの流れをくむお店です。 tabelog.com

殿堂入りのお皿たち その468【ブラマソーレ の 骨太イタリアン】

イタリアンはどうしてもメインが、悪く言えばか細いことが多いわけですが、 こちらはランチでも骨太のお皿を出してきます。 ドンチッチョ系列ですね。 tabelog.com